純資産
連結
- 2013年5月31日
- 407億5400万
- 2014年5月31日 +10.73%
- 451億2500万
- 2015年5月31日 +1.85%
- 459億6000万
個別
- 2013年5月31日
- 292億5700万
- 2014年5月31日 +3.84%
- 303億8000万
- 2015年5月31日 -10.69%
- 271億3100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は42,807百万円となり、前連結会計年度末に比べて6,791百万円増加いたしました。主な要因は、買掛金が2,944百万円、退職給付に係る負債が245百万円、未払法人税等が1,048百万円、ポイント引当金が610百万円、資産除去債務が1,115百万円増加した一方、長期借入金が169百万円減少したことなどによるものです。2015/08/26 13:01
(純資産)
当連結会計年度における純資産は45,960百万円となり、前連結会計年度末に比べて834百万円増加いたしました。主な要因は、自己株式4,392百万円、配当金1,300百万円による減少、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減したことによる増加額18百万円、当期純利益6,561百万円を計上したことなどによるものです。 - #2 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2015/08/26 13:01
当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと認識しており、積極的な業容の拡大と事業展開に備えるため内部留保金の充実を図りながら、連結配当性向、連結純資産配当率を総合的に勘案し、継続的、安定的に配当していくことを基本方針としております。
当連結会計年度におきましては、上記配当方針に従い平成27年8月21日開催の定時株主総会において、当連結会計年度末現在の株式1株当たり普通配当35円(中間配当30円と合わせ年間65円)とすることを決定しました。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/08/26 13:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。2015/08/26 13:01
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。