営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 35億4300万
- 2019年8月31日 -1.35%
- 34億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、梅雨明けの遅れによる季節商材の販売不振があったものの、前期からの出店数増加により増収となりました。2019/10/11 10:29
利益面につきましては、春先からの食料品を中心とした原価上昇や季節商材の販売不調などにより、売上総利益率が前期を下回ったこと、及び人件費単価の上昇やキャッシュレス推進に伴う経費増により、営業利益、経常利益が前期を下回る結果となりました。
ドラッグストアの新規出店につきましては、9店舗の出店を行いました。一方で経営効率化の観点から1店舗閉鎖いたしました。