営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 70億4100万
- 2020年11月30日 +37.52%
- 96億8300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当第2四半期連結会計期間末の当社グループの店舗数はドラッグストア事業ではドラッグストア641店舗、調剤薬局では調剤専門薬局36店舗、ドラッグストアへの併設調剤薬局201店舗の合計237店舗となり、スーパーマーケット事業は5店舗、介護事業では介護付有料老人ホーム2施設、デイサービスセンター39施設となりました。2021/01/14 9:42
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高168,671百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は9,683百万円(前年同期比37.5%増)、経常利益は9,907百万円(前年同期比37.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,731百万円(前年同期比37.0%増)となりました。
(2)財政状態の状況