- 3148
- 2026/08/28
- 時価
- 2278億円
- PER 予
- 12.96倍
- 2010年以降
- 7.07-22.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.95-3.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 6.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2022年6月1日 至2022年8月31日)2023/10/13 9:15
(注)その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入が含まれております。商品部門の名称 金額(百万円) その他の収益(注) 31 外部顧客への売上高 94,530
当第1四半期連結累計期間(自2023年6月1日 至2023年8月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ドラッグストア事業>ドラッグストア事業につきましては、アフターコロナにおける消費行動の変化、節約志向の高まりに対応すべく、EDLP施策の継続推進とプライベートブランドの販売強化を含めた品揃え・商品提案に取り組んでまいりました。また、ワンストップ・ショートタイムショッピングを目指し、調剤薬局の併設推進や、生鮮食品や冷凍食品の品揃えを充実させるなど小商圏における利便性及び専門性の向上に引き続き取り組んでまいりました。2023/10/13 9:15
当第1四半期連結累計期間におきましては、マスクや検査キット等の新型コロナウイルス感染対策商材の需要減が見られた一方、総合感冒薬や化粧品需要の回復、前期に引き続き生活必需品を始めとしたEDLP施策が奏功したこと等により、売上高は前年同期・計画を上回りました。調剤部門においては、診療報酬及び薬価改定の影響があったものの、調剤薬局の併設推進に取り組み、処方箋応需枚数は堅調に推移しました。
ドラッグストアの新規出店につきましては、4店舗の出店を行いました。一方で契約期間満了により2店舗の閉鎖を行いました。調剤薬局の新規出店につきましては、ドラッグストアへの併設調剤薬局を4店舗、医療モール併設の調剤専門薬局を1店舗開局いたしました。