アサカ理研(5724)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 2億736万
- 2013年12月31日 -78.94%
- 4366万
- 2014年3月31日 +109.47%
- 9147万
- 2014年6月30日 +60.61%
- 1億4691万
- 2014年9月30日 +46.08%
- 2億1462万
- 2014年12月31日 -77.49%
- 4831万
- 2015年3月31日 +105.64%
- 9934万
- 2015年6月30日 +45.22%
- 1億4427万
- 2015年9月30日 +35.74%
- 1億9583万
- 2015年12月31日 -69.15%
- 6040万
- 2016年3月31日 +89.98%
- 1億1476万
- 2016年6月30日 +43.47%
- 1億6464万
- 2016年9月30日 +37.97%
- 2億2716万
- 2016年12月31日 -77.16%
- 5189万
- 2017年3月31日 +38.23%
- 7173万
- 2017年6月30日 +50.55%
- 1億798万
- 2017年9月30日 +34.41%
- 1億4514万
- 2017年12月31日 -74.36%
- 3721万
- 2018年3月31日 +91.66%
- 7132万
- 2018年6月30日 +49.72%
- 1億678万
- 2018年9月30日 +35.18%
- 1億4434万
- 2018年12月31日 -49.13%
- 7343万
- 2019年3月31日 +77.01%
- 1億2998万
- 2019年6月30日 +47.06%
- 1億9116万
- 2019年9月30日 +31.86%
- 2億5205万
- 2019年12月31日 -77.4%
- 5696万
- 2020年3月31日 +104.25%
- 1億1635万
- 2020年6月30日 +44.29%
- 1億6789万
- 2020年9月30日 +35.96%
- 2億2827万
- 2020年12月31日 -67.55%
- 7407万
- 2021年3月31日 +107.57%
- 1億5375万
- 2021年6月30日 +48.88%
- 2億2892万
- 2021年9月30日 +33.69%
- 3億605万
- 2021年12月31日 -74.9%
- 7680万
- 2022年3月31日 +91.78%
- 1億4730万
- 2022年6月30日 +47.47%
- 2億1722万
- 2022年9月30日 +38.86%
- 3億164万
- 2022年12月31日 -72.83%
- 8195万
- 2023年3月31日 +96.43%
- 1億6097万
- 2023年6月30日 +47.72%
- 2億3779万
- 2023年9月30日 +32.06%
- 3億1401万
- 2023年12月31日 -72.38%
- 8671万
- 2024年3月31日 -26.53%
- 6371万
- 2024年6月30日 +299.56%
- 2億5457万
- 2024年9月30日 +33.39%
- 3億3957万
- 2024年12月31日 -73.59%
- 8967万
- 2025年3月31日 +93.41%
- 1億7344万
- 2025年6月30日 +48.44%
- 2億5746万
- 2025年9月30日 +34.98%
- 3億4752万
- 2025年12月31日 -73.89%
- 9072万
- 2026年3月31日 +89.66%
- 1億7206万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/12/23 16:22
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 4,411,487 8,685,989 税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円) 168,875 380,183 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「貴金属事業」、「環境事業」及び「システム事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/12/23 16:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
ASAKARIKEN(M)SDN.BHD.
株式会社ASAKA SOLAR
(連結の範囲から除いた理由)
上記のうち、ASAKARIKEN(M)SDN.BHD.は清算手続き中であり、当社との間に有効な支配従属関係がないた
め、連結の範囲から除外しております。
また、株式会社ASAKA SOLARは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/12/23 16:22 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2025/12/23 16:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ローム・アポロ株式会社 1,873,799 貴金属事業 JX金属サーキュラーソリューションズ株式会社 1,085,876 貴金属事業 住商マテリアル株式会社 949,269 貴金属事業 三菱商事RtMジャパン株式会社 731,629 貴金属事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/23 16:22 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/23 16:22 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規事業では、リチウムイオン電池(以下、LiB:Lithium-ion Battery)再生事業の開始に向け、研究開発及び電池メーカーとの事業スキーム確立に向けた協業に注力しました。CO₂排出量の削減とレアメタルの高回収率を両立するプロセスを構築し、プロセスの安定化及び生産効率の向上を目的とした研究開発を進めるとともに、当社いわき工場への生産設備の導入を並行して進めました。なお、生産効率の大幅な向上及び安定的な生産体制の確立を目的に2025年5月に本事業への設備投資額を25億円増額し、総額95億円とすることを意思決定しております。事業スキームについては、電池メーカーの工場から排出される工程廃材の一部について、当社がリサイクル業務を受託する覚書(MOU)に基づき、ビジネスモデルの確立に向けた対応を継続しました。本事業は2028年4月の当社いわき工場での量産稼働開始に向けて順調に進捗しております。2025/12/23 16:22
当連結会計年度の連結業績は売上高8,685,989千円(対前期9.0%増)、営業利益492,944千円(同67.9%増)、経常利益428,742千円(同60.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益300,240千円(同19.2%減)でした。電子部品の需要低下に伴う取引先の減産基調が継続するも、金の相場上昇等により前期比較で売上高は増収となり営業利益と経常利益は増益となりました。一方で前期に補助金収入による特別利益の計上があったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は減益となっております。
各セグメントの経営成績は、次のとおりです。なお、売上高については、セグメント間取引の消去前の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取引の消去後の数値であります。また、間接部門の経費負担には、LiB再生事業における研究開発費用を含んでおります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- め、連結の範囲から除外しております。2025/12/23 16:22
また、株式会社ASAKA SOLARは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。2025/12/23 16:22
顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。