アサカ理研(5724)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 4億3575万
- 2009年9月30日 +15.73%
- 5億429万
- 2010年9月30日 -0.49%
- 5億182万
- 2011年9月30日 -6.42%
- 4億6961万
- 2012年9月30日 -26.57%
- 3億4484万
- 2013年9月30日 -7.61%
- 3億1860万
- 2014年9月30日 +7.25%
- 3億4168万
- 2015年9月30日 -7.9%
- 3億1469万
- 2016年9月30日 +0.17%
- 3億1523万
- 2017年9月30日 +27.25%
- 4億113万
- 2018年9月30日 +12.9%
- 4億5287万
- 2019年9月30日 -29.41%
- 3億1969万
- 2020年9月30日 +6.35%
- 3億3998万
- 2021年9月30日 +21.13%
- 4億1184万
- 2022年9月30日 -1.45%
- 4億585万
- 2023年9月30日 +4.37%
- 4億2361万
- 2024年9月30日 +1.83%
- 4億3136万
- 2025年9月30日 +26.02%
- 5億4363万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は、受取手形及び売掛金、電子記録債権であります。2025/12/23 16:22
契約負債は、主に貴金属事業における加工代金等の前受金で、流動負債のその他に含めて計上しております。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は45,282千円であります。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は42,990千円であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4.受取手形及び売掛金、電子記録債権のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ次のとおりであります。2025/12/23 16:22
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比べて5,262,673千円増加し、13,806,370千円となりました。2025/12/23 16:22
主な要因は、現金及び預金が2,632,975千円、受取手形及び売掛金が112,263千円、棚卸資産が1,351,081千円、その他(流動資産)が106,224千円、機械装置及び運搬具(純額)133,225千円、建設仮勘定が991,568千円増加し、その他(投資その他の資産)が144,760千円減少したことです。
(負債の部) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/12/23 16:22
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。