5724 アサカ理研

5724
2026/06/12
時価
118億円
PER 予
14.72倍
2010年以降
5.72-179.88倍
(2010-2025年)
PBR
2.14倍
2010年以降
0.5-9.71倍
(2010-2025年)
配当 予
0.52%
ROE 予
14.51%
ROA 予
4.59%
資料
Link
CSV,JSON

アサカ理研(5724)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
1億2564万
2014年9月30日 +287.87%
4億8733万
2015年9月30日 -61.65%
1億8690万
2016年3月31日 -52.28%
8918万
2016年9月30日 +86.47%
1億6630万
2017年3月31日 +29.29%
2億1502万
2017年9月30日 +52.62%
3億2816万
2018年9月30日 -16.74%
2億7324万
2019年9月30日 -26.46%
2億93万
2020年9月30日 -10.26%
1億8031万
2021年3月31日 -35.3%
1億1666万
2021年9月30日 +135.34%
2億7455万
2022年3月31日 -35.79%
1億7628万
2022年9月30日 +123.3%
3億9364万
2023年3月31日 -54.04%
1億8091万
2023年9月30日 +113.11%
3億8554万
2024年3月31日 -35.49%
2億4872万
2024年9月30日 +145.3%
6億1013万
2025年3月31日 -43.06%
3億4739万
2025年9月30日 +104.48%
7億1034万
2026年3月31日 -41.37%
4億1650万

個別

2008年9月30日
1億6123万
2009年9月30日 -41.67%
9405万
2010年9月30日 -56.71%
4071万
2011年9月30日 +99.08%
8104万
2012年9月30日 +10.41%
8948万
2013年9月30日 +40.41%
1億2564万
2014年9月30日 +287.87%
4億8733万
2015年9月30日 -61.65%
1億8690万
2016年9月30日 -11.01%
1億6633万
2017年9月30日 +97.29%
3億2816万
2018年9月30日 -16.74%
2億7324万
2019年9月30日 -26.39%
2億114万
2020年9月30日 -10.28%
1億8046万
2021年9月30日 +52.14%
2億7455万
2022年9月30日 +43.38%
3億9364万
2023年9月30日 -2.06%
3億8554万
2024年9月30日 +58.25%
6億1013万
2025年9月30日 +16.42%
7億1034万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額
2025/12/23 16:22
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
業務委託費205,014181,172
研究開発費610,131710,340
2025/12/23 16:22
#3 研究開発活動
新製品に関しましては、開発した技術を効率良く、確実に量産化するために、製造本部との連携で事業化を図っております。
(3)研究開発活動の内容及び研究開発費
研究開発活動の内容に関しては、これまで蓄積した当社グループのコア技術である金属・無機薬品のリサイクル技術をさらに進化させる活動や、新たに市場を開拓するために必要な技術の研究開発、新しく事業化した分野のテーマについても推進しております。当社グループが中長期的な視点で重要だと考えている具体的なテーマは次のとおりであります。
2025/12/23 16:22
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の連結業績は売上高8,685,989千円(対前期9.0%増)、営業利益492,944千円(同67.9%増)、経常利益428,742千円(同60.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益300,240千円(同19.2%減)でした。電子部品の需要低下に伴う取引先の減産基調が継続するも、金の相場上昇等により前期比較で売上高は増収となり営業利益と経常利益は増益となりました。一方で前期に補助金収入による特別利益の計上があったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は減益となっております。
各セグメントの経営成績は、次のとおりです。なお、売上高については、セグメント間取引の消去前の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取引の消去後の数値であります。また、間接部門の経費負担には、LiB再生事業における研究開発費用を含んでおります。
(貴金属事業)
2025/12/23 16:22

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