アサカ理研(5724)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 1億2564万
- 2014年9月30日 +287.87%
- 4億8733万
- 2015年9月30日 -61.65%
- 1億8690万
- 2016年3月31日 -52.28%
- 8918万
- 2016年9月30日 +86.47%
- 1億6630万
- 2017年3月31日 +29.29%
- 2億1502万
- 2017年9月30日 +52.62%
- 3億2816万
- 2018年9月30日 -16.74%
- 2億7324万
- 2019年9月30日 -26.46%
- 2億93万
- 2020年9月30日 -10.26%
- 1億8031万
- 2021年3月31日 -35.3%
- 1億1666万
- 2021年9月30日 +135.34%
- 2億7455万
- 2022年3月31日 -35.79%
- 1億7628万
- 2022年9月30日 +123.3%
- 3億9364万
- 2023年3月31日 -54.04%
- 1億8091万
- 2023年9月30日 +113.11%
- 3億8554万
- 2024年3月31日 -35.49%
- 2億4872万
- 2024年9月30日 +145.3%
- 6億1013万
- 2025年3月31日 -43.06%
- 3億4739万
- 2025年9月30日 +104.48%
- 7億1034万
- 2026年3月31日 -41.37%
- 4億1650万
個別
- 2008年9月30日
- 1億6123万
- 2009年9月30日 -41.67%
- 9405万
- 2010年9月30日 -56.71%
- 4071万
- 2011年9月30日 +99.08%
- 8104万
- 2012年9月30日 +10.41%
- 8948万
- 2013年9月30日 +40.41%
- 1億2564万
- 2014年9月30日 +287.87%
- 4億8733万
- 2015年9月30日 -61.65%
- 1億8690万
- 2016年9月30日 -11.01%
- 1億6633万
- 2017年9月30日 +97.29%
- 3億2816万
- 2018年9月30日 -16.74%
- 2億7324万
- 2019年9月30日 -26.39%
- 2億114万
- 2020年9月30日 -10.28%
- 1億8046万
- 2021年9月30日 +52.14%
- 2億7455万
- 2022年9月30日 +43.38%
- 3億9364万
- 2023年9月30日 -2.06%
- 3億8554万
- 2024年9月30日 +58.25%
- 6億1013万
- 2025年9月30日 +16.42%
- 7億1034万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2025/12/23 16:22
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/23 16:22
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 業務委託費 205,014 181,172 研究開発費 610,131 710,340 - #3 研究開発活動
- 新製品に関しましては、開発した技術を効率良く、確実に量産化するために、製造本部との連携で事業化を図っております。2025/12/23 16:22
(3)研究開発活動の内容及び研究開発費
研究開発活動の内容に関しては、これまで蓄積した当社グループのコア技術である金属・無機薬品のリサイクル技術をさらに進化させる活動や、新たに市場を開拓するために必要な技術の研究開発、新しく事業化した分野のテーマについても推進しております。当社グループが中長期的な視点で重要だと考えている具体的なテーマは次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の連結業績は売上高8,685,989千円(対前期9.0%増)、営業利益492,944千円(同67.9%増)、経常利益428,742千円(同60.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益300,240千円(同19.2%減)でした。電子部品の需要低下に伴う取引先の減産基調が継続するも、金の相場上昇等により前期比較で売上高は増収となり営業利益と経常利益は増益となりました。一方で前期に補助金収入による特別利益の計上があったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は減益となっております。2025/12/23 16:22
各セグメントの経営成績は、次のとおりです。なお、売上高については、セグメント間取引の消去前の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取引の消去後の数値であります。また、間接部門の経費負担には、LiB再生事業における研究開発費用を含んでおります。
(貴金属事業)