レオス・キャピタルワークス(7330)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 15億8191万
- 2023年3月31日 -42.33%
- 9億1228万
- 2023年9月30日 +17.84%
- 10億7504万
- 2024年3月31日 +108%
- 22億3610万
個別
- 2018年3月31日
- 3億2107万
- 2018年9月30日 +71.21%
- 5億4969万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/06/26 10:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益が1,797百万円、減価償却費が470百万円、支払手数料の増加等により未払費用の増加による収入が149百万円、募集等受入金の増加等により預り金の増加による収入が825百万円となった一方、顧客分別金信託の増加による支出が300百万円、未収委託者報酬の増加による支出が408百万円、法人税等の支払額が398百万円となったこと等により、営業活動によるキャッシュ・フローは2,236百万円の収入となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2024/06/26 10:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の資産の増減額(△は増加)」、「その他の負債の増減額(△は減少)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他の資産の増減額(△は増加)」12,923千円、「その他の負債の増減額(△は減少)」23,514千円は、「その他」として組み替えております。