ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 3億4505万
- 2024年3月31日 -10.9%
- 3億746万
個別
- 2023年3月31日
- 3億4474万
- 2024年3月31日 -10.88%
- 3億723万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は、次のとおりです。
建物 8~15年
器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2024/06/26 10:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち主なものは、WEBシステム等98,451千円であります。2024/06/26 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/26 10:00
当連結会計年度末における資産合計は11,211百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,506百万円増加いたしました。うち、流動資産は2,160百万円増加し、9,897百万円となりました。これは主に現金及び預金が上場による資金調達や未収委託者報酬及び未収投資顧問報酬の回収等により1,463百万円、未収委託者報酬が408百万円、顧客分別金信託が300百万円増加したことによるものであります。固定資産は1,313百万円となり、前連結会計年度末に比べ346百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が383百万円増加した一方、ソフトウエアが減少したことにより無形固定資産が43百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/26 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/26 10:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準