電算システム(3630)の建物及び構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年12月31日
- 5億6384万
- 2009年12月31日 -2.21%
- 5億5136万
- 2010年12月31日 -0.02%
- 5億5125万
- 2011年3月31日 -0.04%
- 5億5100万
- 2011年6月30日 -0.63%
- 5億4752万
- 2011年9月30日 -1.24%
- 5億4072万
- 2011年12月31日 +11.42%
- 6億247万
- 2012年3月31日 -1.22%
- 5億9515万
- 2012年6月30日 -1.17%
- 5億8818万
- 2012年9月30日 -1.29%
- 5億8061万
- 2012年12月31日 -0.4%
- 5億7826万
- 2013年3月31日 -0.52%
- 5億7525万
- 2013年6月30日 -1.18%
- 5億6844万
- 2013年9月30日 -1.29%
- 5億6112万
- 2013年12月31日 +139.24%
- 13億4241万
- 2014年3月31日 -1.17%
- 13億2670万
- 2014年6月30日 -0.42%
- 13億2118万
- 2014年9月30日 -0.7%
- 13億1195万
- 2014年12月31日 -1.6%
- 12億9097万
- 2015年3月31日 +2.96%
- 13億2915万
- 2015年6月30日 +1.45%
- 13億4844万
- 2015年9月30日 -0.21%
- 13億4556万
- 2015年12月31日 -1.22%
- 13億2913万
- 2016年3月31日 -6.4%
- 12億4407万
- 2016年6月30日 -0.77%
- 12億3443万
- 2016年9月30日 -0.33%
- 12億3034万
- 2016年12月31日 -1.21%
- 12億1543万
- 2017年3月31日 -1.69%
- 11億9487万
- 2017年6月30日 -1.88%
- 11億7237万
- 2017年9月30日 -1.7%
- 11億5246万
- 2017年12月31日 -1.49%
- 11億3525万
- 2018年3月31日 -1.32%
- 11億2022万
- 2018年6月30日 -1.14%
- 11億744万
- 2018年9月30日 -1.62%
- 10億8951万
- 2018年12月31日 +25.64%
- 13億6885万
- 2019年3月31日 -1.64%
- 13億4636万
- 2019年6月30日 +1.41%
- 13億6530万
- 2019年9月30日 -1.73%
- 13億4168万
- 2019年12月31日 -0.36%
- 13億3682万
- 2020年3月31日 -1.81%
- 13億1265万
- 2020年6月30日 +0.2%
- 13億1522万
- 2020年9月30日 -0.54%
- 13億817万
- 2020年12月31日 +27.31%
- 16億6549万
- 2021年3月31日 -1.65%
- 16億3796万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 補助金により有形固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/03/26 11:01
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 63,981千円 63,836千円 土地 1,459 1,459 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2021/03/26 11:01
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 1,509,229千円 1,566,325千円 その他 1,546,647 1,702,212 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループでは、当連結会計年度において1,729百万円の設備投資を実施しました。なお、設備投資額には有形固定資産、無形固定資産が含まれております。2021/03/26 11:01
情報サービス事業においては、M&Aに伴う顧客関連資産等を中心に1,604百万円の設備投資を行いました。収納代行サービス事業においては、業務処理ソフトウェア等を中心に20百万円の設備投資を行いました。全社統括業務においては、東京本社の建物及び構築物等を中心に104百万円の設備投資を行いました。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。2021/03/26 11:01
建物及び構築物・・・・・10~50年
その他・・・・・・・・・3~10年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物及び構築物・・・・・10~50年
その他・・・・・・・・・3~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
a 市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と当該ソフトウェア残存期間(3年)に基づく定額法償却額とのいずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
b 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
c 顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(15年)に基づいております。2021/03/26 11:01