電算システム(3630)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 5億6338万
- 2009年12月31日 -42.49%
- 3億2401万
- 2010年12月31日 +30.31%
- 4億2222万
- 2011年12月31日 +6.78%
- 4億5087万
- 2012年12月31日 +14.66%
- 5億1696万
- 2013年12月31日 +14.83%
- 5億9363万
- 2014年12月31日 +15.41%
- 6億8509万
- 2015年12月31日 -3.61%
- 6億6038万
個別
- 2008年12月31日
- 5億5832万
- 2009年12月31日 -43.41%
- 3億1597万
- 2010年12月31日 +26.92%
- 4億103万
- 2011年12月31日 +10.28%
- 4億4224万
- 2012年12月31日 +16.74%
- 5億1627万
- 2013年12月31日 +11.97%
- 5億7808万
- 2014年12月31日 +10.89%
- 6億4102万
- 2015年12月31日 -4.71%
- 6億1080万
- 2016年12月31日 +13.13%
- 6億9100万
- 2017年12月31日 +4.05%
- 7億1900万
- 2018年12月31日 +31.02%
- 9億4200万
- 2019年12月31日 +56.9%
- 14億7800万
- 2020年12月31日 +31.66%
- 19億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2021/03/26 11:01
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 76.93 31.89 50.86 32.05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により国内における経済活動が抑制され、依然として先行きは不透明な状況となっております。このような経営環境において、当社グループは、新しい価値の創造により、顧客に感動を、社員に夢を、株主に満足をもたらす経営理念のもと、さらなる業容の拡大と成長を志向し、継続的な営業努力と効率的な事業運営に努め、経営計画の達成を目指してまいりました。2021/03/26 11:01
この結果、当連結会計年度における売上高は457億52百万円(前年同期比13.8%増)、利益においては、営業利益は28億36百万円(前年同期比25.0%増)、経常利益は29億16百万円(前年同期比24.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億15百万円(前年同期比22.9%増)となりました。
各セグメント別の概況は以下のとおりとなっております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/26 11:01
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 1,097円66銭 1,450円88銭 1株当たり当期純利益 159円35銭 190円17銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - 190円9銭
(注)前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,559,264 1,915,663 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,559,264 1,915,663 普通株式の期中平均株式数(株) 9,785,099 10,073,526 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - (うち新株予約権(株)) - (4,119) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -