営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 6億6584万
- 2016年9月30日 +10.75%
- 7億3742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額81,858千円は、報告セグメントが負担する管理部門費の配賦差額であります。2016/11/11 9:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報サービス事業の売上高は、情報処理サービスにおいて、各種ギフト処理サービス、地方公共団体向け処理、請求書作成代行などの売上が順調に推移いたしました。SI・ソフト開発、商品販売においては、GoogleAppsなどクラウド関連サービスや、オートオークション業務システム、ERPパッケージなどの案件が順調に推移したものの、前年同期に計上した地方公共団体向け大型機器販売などの影響により微増となりました。利益面では、情報処理サービスにおいて新たなギフト処理サービス立ち上げのための費用増大や既存サービスの価格競争により利益率が厳しくなっているものの、SI・ソフト開発では利益率の高い案件の獲得などにより、増益となりました。2016/11/11 9:19
以上の結果、情報サービス事業の売上高は111億円(前年同期比0.6%増)、営業利益は2億53百万円(前年同期比28.7%増)となりました。
(収納代行サービス事業)