電算システム(3630)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年12月31日
- 3億67万
- 2010年12月31日 +12.51%
- 3億3827万
- 2011年3月31日 -61.73%
- 1億2946万
- 2011年6月30日 +20.63%
- 1億5617万
- 2011年9月30日 -88%
- 1873万
- 2011年12月31日 +117.11%
- 4068万
- 2012年6月30日 -93.55%
- 262万
- 2012年9月30日 -7.24%
- 243万
- 2013年12月31日 -29.32%
- 172万
- 2014年3月31日 +42.07%
- 244万
- 2014年6月30日 +331.98%
- 1056万
- 2014年9月30日 +607.01%
- 7467万
- 2014年12月31日 -55.91%
- 3292万
- 2015年3月31日 +74.45%
- 5743万
- 2015年6月30日 +39.98%
- 8040万
- 2015年9月30日 +14.83%
- 9232万
- 2015年12月31日 +34.97%
- 1億2460万
- 2016年3月31日 +14.24%
- 1億4235万
- 2016年6月30日 +34.22%
- 1億9106万
- 2016年9月30日 -7.82%
- 1億7611万
- 2016年12月31日 -10.16%
- 1億5821万
- 2017年3月31日 +38.29%
- 2億1880万
- 2017年6月30日 +1.24%
- 2億2150万
- 2017年9月30日 -74.16%
- 5723万
- 2017年12月31日 -60.68%
- 2250万
- 2018年3月31日 -33.83%
- 1489万
- 2018年6月30日 +13.11%
- 1684万
- 2018年9月30日 +56.4%
- 2634万
- 2018年12月31日 +51.34%
- 3987万
- 2019年3月31日 +36.13%
- 5428万
- 2019年6月30日 -50.36%
- 2694万
- 2019年9月30日 +127.29%
- 6124万
- 2019年12月31日 +15.79%
- 7091万
- 2020年3月31日 -6.19%
- 6652万
- 2020年6月30日 +39.83%
- 9302万
- 2020年9月30日 +21.1%
- 1億1265万
- 2020年12月31日 +0.09%
- 1億1275万
- 2021年3月31日 +37.07%
- 1億5456万
個別
- 2009年12月31日
- 3億67万
- 2010年12月31日 +12.51%
- 3億3827万
- 2011年12月31日 -87.97%
- 4068万
- 2013年12月31日 -95.77%
- 172万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 2961万
- 2015年12月31日 +317.19%
- 1億2356万
- 2016年12月31日 +16.28%
- 1億4368万
- 2017年12月31日 -88.69%
- 1624万
- 2018年12月31日 -57.68%
- 687万
- 2019年12月31日 -73.72%
- 180万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 3641万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (当社グループ全体)2021/03/26 11:01
(情報サービス事業)リスク項目 リスク内容 主要な取り組み のれんの減損についての影響 事業の成長のためM&Aを必要に応じて実施しており、その結果としてのれんが発生しております。将来、のれんが十分な将来キャッシュ・フローを生み出さないと判断された場合、のれんの減損が必要になり、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、固定資産の減損に係る会計基準に従い、資産に対する減損テストや資産評価を行っております。 ソフトウエアの減損についての影響 大規模なソフトウェア開発において計画の変更、使用状況の見直し等により収益獲得または費用削減効果が損なわれ、資産の償却または減損が必要となる場合、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)について、将来の収益獲得または費用削減が確実であるものかどうかを慎重に判断し資産計上しております。