内外トランスライン(9384)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年12月31日
- -5億
- 2011年3月31日
- 2702万
- 2011年6月30日 +90.41%
- 5145万
- 2011年9月30日 +13.47%
- 5838万
- 2011年12月31日 +5.83%
- 6179万
- 2012年6月30日
- -7114万
- 2012年12月31日
- -4110万
- 2013年6月30日
- 2331万
- 2013年12月31日 +841.82%
- 2億1957万
- 2014年6月30日
- -4140万
- 2014年12月31日 -465.22%
- -2億3403万
- 2015年6月30日
- -2880万
- 2015年12月31日
- -2835万
- 2016年6月30日
- 9億3320万
- 2016年12月31日 -97.57%
- 2268万
- 2017年6月30日
- -940万
- 2017年12月31日 -156.03%
- -2408万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 3 当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約2025/03/26 13:00
当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しており、これらの契約に基づく借入金未実行残高は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動における資金需要の主なものは、仕入代金、労務費ほかの販売費及び一般管理費並びに、成長、拡大をはかるための設備投資資金等であります。当社グループは、これらの資金需要に対しては、主に事業活動から生じる自己資金でまかなうことを原則としております。当連結会計年度末の状況は、上記のように、営業活動によるキャッシュ・フローの増加により、現金及び現金同等物の期末残高は、前連結会計年度末に比べ1,861百万円増加し15,747百万円となっております。2025/03/26 13:00
なお、当連結会計年度末において借入金残高はありませんが、当社グループの事業活動の維持、拡大に必要な資金を安定的かつ効率的に調達するため、取引銀行4行と、当座貸越契約及びコミットメントライン契約31億円を締結しております。
③ 生産、受注及び販売の状況