内外トランスライン(9384)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 53億9536万
- 2014年6月30日 +28.98%
- 69億5887万
- 2015年6月30日 +13.68%
- 79億1088万
- 2016年6月30日 -12.06%
- 69億5655万
- 2017年6月30日 +3.52%
- 72億167万
- 2018年6月30日 +7.95%
- 77億7443万
- 2019年6月30日 -2.07%
- 76億1366万
- 2020年6月30日 +0.18%
- 76億2771万
- 2021年6月30日 +48.5%
- 113億2737万
- 2022年6月30日 +59.39%
- 180億5432万
- 2023年6月30日 -33.62%
- 119億8384万
- 2024年6月30日 -3.34%
- 115億8380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:00
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注)1.「単元未満株式」欄の普通株式数には、自己保有株式及び「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式が次のとおり含まれております。2023/08/10 13:00
2.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式数には、自己保有株式及び「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する株式31,660株(議決権の数316個)が含まれております。自己保有株式 87株 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) 60株 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2023/08/10 13:00
日本における国際貨物輸送事業につきましては、輸出混載貨物を主力としております。当第2四半期連結累計期間における売上高は、単体につきましては、運賃の下落や取扱数量の減少が響き減収減益となりました。
国内子会社におきましては、株式会社ユーシーアイエアフレイトジャパンは、主力とする航空輸送の需要減退により減収減益となりました。一方、フライングフィッシュ株式会社は、得意とする食品輸入において、昨年まで続いた巣ごもり需要が落ち着いたことと、在庫調整により取扱数量が減少したこと等により減収となりましたが、利益の確保に努めた結果、増益となりました。 - #4 自己株式等(連結)
- (注)「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式31,660株につきましては、上記の自己株式数に含まれておりませんが、四半期連結財務諸表においては自己株式として処理しております。2023/08/10 13:00
- #5 配当に関する注記(連結)
- (注)2023年3月24日定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金1,763千円を含めております。2023/08/10 13:00
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの