営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 3億6286万
- 2018年3月31日 -14.24%
- 3億1118万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△6,322千円には、のれん償却額△6,315千円及びその他調整額△6千円が含まれております。2018/05/10 9:21
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/10 9:21
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの実績につきましては、連結売上高は対前年同四半期比で上回ったものの、売上原価率の上昇により売上総利益が圧迫され減益となりました。単体では、主軸の輸出混載輸送はじめ、輸出、輸入とも各サービスの取扱量が対前年同四半期比で増加しましたが、売上単価の低下等により売上総利益において減益となりました。 一方、連結子会社においては、株式会社ユーシーアイエアフレイトジャパン及び倉庫事業の内外銀山ロジスティクス株式会社の売上、利益が寄与したことにより売上高、売上総利益とも前年同四半期を上回っております。2018/05/10 9:21
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,548百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益は311百万円(同14.2%減)、経常利益は278百万円(同28.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(同48.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。