- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/05/10 10:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額△43,237千円には、のれん償却額△6,315千円、子会社株式の取得関連費用△36,909千円及びその他調整額△12千円が含まれております。
2019/05/10 10:03- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 38,635千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2019/05/10 10:03- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/05/10 10:03- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/05/10 10:03- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
有形固定資産においては内外釜山物流センターを子会社化したことにより、建物及び構築物が616百万円増加し、無形固定資産においてはのれんが52百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ730百万円増加し3,677百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ302百万円増加し2,663百万円となりました。
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