四半期報告書-第40期第1四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 韓進海運新港物流センター株式会社
事業の内容 物流倉庫の運営
② 企業結合を行った主な理由
当社グループは、韓国において、NTL NAIGAI TRANS LINE(KOREA)CO.,LTD. 及び内外銀山ロジスティクス株式会社においてそれぞれ国際物流事業及び倉庫事業を展開しておりますが、このたび倉庫事業を拡大展開することとなり、韓進海運新港物流センター株式会社の株式を取得するに至ったものです。
③ 企業結合日
2019年3月28日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
内外釜山物流センター株式会社
⑥ 取得した議決権比率
60.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 38,635千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
58,978千円
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間において均等償却いたします。なお、償却期間については算定中であります。
(取得による企業結合)
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 韓進海運新港物流センター株式会社
事業の内容 物流倉庫の運営
② 企業結合を行った主な理由
当社グループは、韓国において、NTL NAIGAI TRANS LINE(KOREA)CO.,LTD. 及び内外銀山ロジスティクス株式会社においてそれぞれ国際物流事業及び倉庫事業を展開しておりますが、このたび倉庫事業を拡大展開することとなり、韓進海運新港物流センター株式会社の株式を取得するに至ったものです。
③ 企業結合日
2019年3月28日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
内外釜山物流センター株式会社
⑥ 取得した議決権比率
60.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式を取得したことによるものです。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 340,955千円 |
| 取得原価 | 340,955千円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 38,635千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
58,978千円
なお、のれんの金額は、当第1四半期連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
② 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力によるものであります。
③ 償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間において均等償却いたします。なお、償却期間については算定中であります。