経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 7億3782万
- 2020年6月30日 -13.28%
- 6億3982万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外現地法人においては、韓国の倉庫事業が安定して推移している反面、多くの国でロックダウンが実施されたため経済活動の制限を受け、また日本からの混載貨物が減少したこともあり、売上高は対前年同四半期比において大きく減少し、各段階利益において減益となりました。2020/08/07 11:06
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,758百万円(前年同四半期比4.8%減)、営業利益は613百万円(同14.6%減)、経常利益は639百万円(同13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は439百万円(同12.5%減)と、対前年同四半期比において減収減益となりましたが、従来より取組んでまいりました海外展開やフォワーディング事業が奏功し、最小限の落込みに留めることができました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。