建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 6717万
- 2022年12月31日 +30.46%
- 8763万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(使用権資産を除く)2024/02/08 13:04
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/02/08 13:04
建物 本社 レイアウト変更工事 14,635千円 工具、器具及び備品 本社 レイアウト変更工事 6,248千円 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループは、NVOCC(貨物利用運送業)と呼ばれる国際貨物輸送事業を主に営んでおります。貨物の輸送並びに荷役作業はすべて提携先に委託しており、自社名義の船舶・輸送設備等は保有しておりません。2024/02/08 13:04
また、事務所等の施設もそのほとんどが賃借となっておりますので、設備投資の主なものは、建物(建物附属設備)、工具器具及び備品、車両運搬具、ソフトウェアであります。
なお、近年、海外において倉庫事業に着手しておりますので、NTL-LOGISTICS(INDIA)PRIVATE LIMITED、内外銀山ロジスティクス株式会社及び内外釜山物流センター株式会社において倉庫及び付帯設備を所有しております。また、一部の海外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しており使用権資産を計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/02/08 13:04
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/02/08 13:04
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。