ショーエイコーポレーション(9385)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2019年6月30日
- 25億5461万
- 2019年9月30日 +105.37%
- 52億4648万
- 2019年12月31日 +50.47%
- 78億9448万
- 2020年6月30日 -66.63%
- 26億3412万
- 2020年9月30日 +105.8%
- 54億2091万
- 2020年12月31日 +52.73%
- 82億7912万
- 2021年6月30日 -75.1%
- 20億6126万
- 2021年9月30日 +102.69%
- 41億7801万
- 2021年12月31日 +63.28%
- 68億2205万
- 2022年6月30日 -62.98%
- 25億2575万
- 2022年9月30日 +105.48%
- 51億8999万
- 2022年12月31日 +54.06%
- 79億9545万
- 2023年6月30日 -70.27%
- 23億7685万
- 2023年9月30日 +98.78%
- 47億2465万
- 2023年12月31日 +51.98%
- 71億8044万
- 2024年9月30日 -35.21%
- 46億5256万
- 2025年9月30日 +1.16%
- 47億673万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 9:45
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 9,322,690 19,047,002 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 596,919 1,283,531 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「営業促進支援事業」は、お客様自身の営業を一層促進していただくために、商品や販促品の企画開発から、アセンブリなどの生産支援、配送にいたるまで、製品・商品・サービスの提供をする事業であります。「商品販売事業」は、100円ショップや、ドラッグストアなどの小売販売店に向けて、商品を企画提案し、製造・調達し、提供する事業であります。2026/06/24 9:45
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2026/06/24 9:45
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社キャンドゥ 2,608,330 商品販売事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 9:45
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 9,482,873 9,548,131 19,031,005 19,031,005 外部顧客への売上高 9,482,873 9,548,131 19,031,005 19,031,005
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 10,105,511 8,941,490 19,047,002 19,047,002 外部顧客への売上高 10,105,511 8,941,490 19,047,002 19,047,002 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 9:45 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/06/24 9:45
(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,184,141 19,221,216 セグメント間取引消去 △153,136 △174,214 連結損益計算書の売上高 19,031,005 19,047,002 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 9:45 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、様々な外部環境により先行きが見通しづらい中、原料価格の高騰、輸入仕入価格の上昇といった厳しい事業環境が続いております。そのような中、高付加価値商品の開発、仕入調達ルートの多角化といった収益改善策を継続しつつ、企画提案力の強化、取扱領域の拡大、顧客の多様な要望に応えるための継続的な投資、研究開発人材の強化や指導体制の整備を進め、複合営業の本格化につなげてまいりました。2026/06/24 9:45
その結果、当連結会計年度における売上高は19,047百万円(前年同期比0.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,331百万円(前年同期比78.1%増)、経常利益は1,298百万円(前年同期比73.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は853百万円(前年同期比82.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/06/24 9:45
課税所得の見積りの基礎となる事業計画の主要な仮定は、売上高、原価率であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/06/24 9:45
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 83,143千円 64,185千円 仕入高 2,730,221千円 2,290,455千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 9:45
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。