営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 5億5128万
- 2018年3月31日 +3.53%
- 5億7072万
個別
- 2017年3月31日
- 2億283万
- 2018年3月31日 +71.79%
- 3億4843万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 14:54
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △582,804 △585,181 連結財務諸表の営業利益 551,281 570,725
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/27 14:54
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、為替の変動や原油価格の動向、運賃の増加といった景気を下振れさせる懸念材料がある中、商品の調達力・開発力を強化し、また採算性を重視した受注体制の構築に努めてまいりました。2018/06/27 14:54
その結果、当連結会計年度における売上高は16,166百万円(前期比9.8%増)となりました。利益面につきましては、物流拠点の集約化に係る費用が発生したことで営業利益は570百万円(前期比3.5%増)と伸びに欠け、経常利益は540百万円(前期比11.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は359百万円(前期比10.2%増)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。