営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億351万
- 2018年9月30日 -7.91%
- 2億7949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/08 9:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用 △284,527 四半期連結損益計算書の営業利益 303,515
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/08 9:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用 △295,692 四半期連結損益計算書の営業利益 279,494 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境は、原油価格の高騰や為替の変動、人件費の増加、運賃の値上げといった景気を下振れさせる懸念材料がある中、商品調達のさらなる向上と営業社員の意識改革の推進等を図り、今期の経営戦略である販促営業の推進と充填セットの強化に努めております。2018/11/08 9:00
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,651百万円(前年同期比11.8%増)となりました。しかしながら利益面につきましては、タイ子会社においては原料費の高騰や為替の変動、国内におきましても人件費や運賃の上昇といった外部要因による影響を受け、営業利益は279百万円(前年同期比7.9%減)、経常利益は264百万円(前年同期比6.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は171百万円(前年同期比4.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。