営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億7949万
- 2019年9月30日 +0.27%
- 2億8023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/08 10:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △304,525 四半期連結損益計算書の営業利益 279,494
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/08 10:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △258,033 四半期連結損益計算書の営業利益 280,239 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、不安定な原油・ナフサの価格動向や、配送運賃の値上げなど引き続き厳しい状況が続く中、環境への負荷をできるだけ抑える取り組みをしつつ、高収益で成長力のある会社になる事を目指し、販促営業とリテール営業を2本柱として新たなる案件の獲得に努めてまいりました。2019/11/08 10:17
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,456百万円(前年同期比9.3%増)となりました。しかしながら、利益面につきましては、運賃や人件費等販管費改善の取り組みに努めたものの、ドル安バーツ高による利益の圧迫や仕入原価の増加により、営業利益は280百万円(前年同期比0.3%増)、経常利益は253百万円(前年同期比4.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は166百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。