有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/27 10:55
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 7,118千円 14,015千円 繰延税金負債合計 △83,452千円 △135,209千円 繰延税金資産(負債)の純額 △2,272千円 △29,402千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/08/27 10:55
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)評価性引当額が45,353千円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒損失に係る評価性引当額を46,740千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 7,118千円 14,015千円 繰延税金負債合計 △90,196千円 △180,799千円 繰延税金資産(負債)の純額 △2,310千円 △59,036千円