- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)
営業外収益は、前連結会計年度に比べて4百万円増加し、48百万円(前期比9.4%増)となりました。営業外費用は、前連結会計年度に比べ支払利息が増加したことで36百万円増加し、81百万円(前期比83.1%増)となりました。その結果、当連結会計年度における経常利益は1,298百万円(前期比73.7%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は853百万円(前期比82.7%増)となりました。
2026/06/24 9:45- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「障害者雇用調整金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました9,143千円は、「障害者雇用調整金」4,228千円、「その他」4,915千円として組替えております。
2026/06/24 9:45- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「障害者雇用調整金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました10,085千円は、「障害者雇用調整金」4,228千円、「その他」5,857千円として組替えております。
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