営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 7億4751万
- 2026年3月31日 +78.08%
- 13億3117万
個別
- 2025年3月31日
- 8億4859万
- 2026年3月31日 +63.33%
- 13億8598万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/24 9:45
(注) 全社資産は、主に手元資金、本社管理部門に属する資産等、報告セグメントに帰属しない資産であります。(単位:千円) セグメント間取引消去 ― ― 連結損益計算書の営業利益 747,516 1,331,179 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2026/06/24 9:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、様々な外部環境により先行きが見通しづらい中、原料価格の高騰、輸入仕入価格の上昇といった厳しい事業環境が続いております。そのような中、高付加価値商品の開発、仕入調達ルートの多角化といった収益改善策を継続しつつ、企画提案力の強化、取扱領域の拡大、顧客の多様な要望に応えるための継続的な投資、研究開発人材の強化や指導体制の整備を進め、複合営業の本格化につなげてまいりました。2026/06/24 9:45
その結果、当連結会計年度における売上高は19,047百万円(前年同期比0.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,331百万円(前年同期比78.1%増)、経常利益は1,298百万円(前年同期比73.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は853百万円(前年同期比82.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。