- 3143
- 2026/10/07
- 時価
- 102億円
- PER 予
- 14.03倍
- 2010年以降
- 4.48-22.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.72-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 11.29%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーウイル(3143)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 207億9515万
- 2012年12月31日 +4.47%
- 217億2407万
- 2013年12月31日 -4.23%
- 208億513万
- 2014年12月31日 +5.38%
- 219億2535万
- 2015年12月31日 +0.3%
- 219億9141万
- 2016年12月31日 -0.59%
- 218億6226万
- 2017年12月31日 +8.84%
- 237億9384万
- 2018年12月31日 +3.09%
- 245億2930万
- 2019年12月31日 +5.95%
- 259億8983万
- 2020年12月31日 -12.04%
- 228億5997万
- 2021年12月31日 -4.64%
- 218億32万
- 2022年12月31日 +12.6%
- 245億4652万
- 2023年12月31日 -0.49%
- 244億2584万
- 2024年12月31日 +24.69%
- 304億5600万
- 2025年12月31日 +6.21%
- 323億4604万
個別
- 2009年12月31日
- 192億7096万
- 2010年12月31日 +4.99%
- 202億3171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/13 15:04
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサー
ビスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力マーケットである食品飲料業界においては、行動制限の緩和に伴う人出の回復により消費に持ち直しが見られるものの、原材料価格や物流費の上昇に加えて、消費者の節約志向の高まりを受け、今後の経営環境は引き続き厳しい状況が予想されます。2024/02/13 15:04
当社グループは「お客様に十分ご満足のゆく商品・サービスの提供」を品質方針として、安心かつ安全な商品を提供することを第一に品質管理体制の強化を図り、お客様のニーズに合わせた安定的な供給の継続及びサービスの向上に努めてまいりました。新型コロナウイルスの5類感染症移行後、外食やレジャー施設における客数が回復したことで、製造販売事業のアイスクリームの販売は好調に推移しました。一方、卸売事業の主要カテゴリーである農産物及び加工品、乳及び乳製品の販売数量が減少したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は24,425,840千円(前年同期比0.5%減)となりました。また、原材料価格や物流費の上昇を受け、一部商品の値上げを行い売上総利益については横ばいとしたものの、人件費や販売に係る諸経費の増加により、営業利益は765,934千円(前年同期比9.0%減)、経常利益は731,530千円(前年同期比7.0%減)となりました。固定資産売却損を特別損失として計上した一方、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は549,984千円(前年同期比7.7%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。