四半期報告書-第37期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(収益認識関係)
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサー
ビスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
(注)第1四半期連結会計期間より、従来「農産物加工品」に含めておりました一部の商品について分類の見直しを行ったため、「食品副原料」に区分して表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間についての注記の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間において、組替え前に比べ「食品副原料」が119,580千円増加し、「農産物加工品」が119,580千円減少しております。
当社グループの売上高は、顧客との契約から生じる収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサー
ビスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
| (単位:千円) |
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) | |
| 卸売事業 農産物加工品 食品副原料 乳及び乳製品 飲料製品 その他 製造販売事業 | 7,087,137 6,451,951 4,253,418 1,447,199 2,343,761 216,857 | 7,469,548 7,261,069 5,326,461 1,562,860 2,637,426 289,161 |
| 報告セグメント合計 | 21,800,326 | 24,546,528 |
(注)第1四半期連結会計期間より、従来「農産物加工品」に含めておりました一部の商品について分類の見直しを行ったため、「食品副原料」に区分して表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間についての注記の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間において、組替え前に比べ「食品副原料」が119,580千円増加し、「農産物加工品」が119,580千円減少しております。