商工組合中央金庫の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億1500万
- 2014年9月30日 +402.33%
- 10億8000万
- 2015年9月30日 -61.94%
- 4億1100万
- 2016年9月30日 +67.64%
- 6億8900万
- 2017年9月30日 -43.98%
- 3億8600万
- 2018年9月30日 +41.19%
- 5億4500万
- 2019年9月30日 -35.23%
- 3億5300万
- 2020年9月30日 -38.24%
- 2億1800万
- 2021年9月30日 -1.83%
- 2億1400万
- 2022年9月30日 -25.23%
- 1億6000万
- 2023年9月30日
- -2億2300万
- 2024年9月30日
- 1億8500万
- 2025年9月30日 -48.65%
- 9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ります。2026/06/18 14:15
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ります。2026/06/18 14:15
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/18 14:15
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の取引における取引価格及び振替価格は市場実勢価格に基づいております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当金庫グループの報告セグメントは、当金庫グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/18 14:15
当金庫グループは、銀行業を中心に、リース業などの金融サービスを提供しております。
したがって、当金庫グループは業務別のセグメントから構成されており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/18 14:15
(注) 1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員1,110人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 3,299 57 231 3,587 [984] [25] [91] [1,100]
2.嘱託及び臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 与信費用は、お客さまの業績回復に伴う区分上方遷移等が減少したことによって、同75億円増加し、342億円となりました。2026/06/18 14:15
以上により、経常利益は前連結会計年度比73億円増加し404億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同68億円増加し、326億円となりました。
また、セグメントごとの状況は以下のとおりであります。