無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 118億8000万
- 2019年9月30日 +7.04%
- 127億1600万
個別
- 2019年3月31日
- 118億5400万
- 2019年9月30日 +7.31%
- 127億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (7)税金費用の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去△2百万円であります。2019/12/12 10:26
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△35百万円は、セグメント間取引消去△35百万円であり
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業及びクレジットカード業等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去△3百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△20,809百万円は、セグメント間取引消去△20,809百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△16,919百万円は、セグメント間取引消去△16,919百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去△24百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△16百万円は、セグメント間取引消去△16百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去△13百万円であります。
(7)税金費用の調整額0百万円は、セグメント間取引消去0百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去△25百万円であり
ます。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/12/12 10:26 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。2019/12/12 10:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当金庫及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当金庫及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2019/12/12 10:26 - #5 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2019/12/12 10:26
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 1,114 百万円 1,054 百万円 無形固定資産 1,698 百万円 1,620 百万円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:2年~20年2019/12/12 10:26
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、金庫内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。