- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(7)税金費用の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去△7百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△68百万円は、セグメント間取引消去△68百万円であり
ます。
2022/06/23 9:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、ソフトウェア開発業、情報サービス業及びクレジットカード業等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△73百万円は、セグメント間取引消去△73百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△21,421百万円は、セグメント間取引消去△21,421百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△17,525百万円は、セグメント間取引消去△17,525百万円であります。
(4)減価償却費の調整額△49百万円は、セグメント間取引消去△49百万円であります。
(5)資金運用収益の調整額△33百万円は、セグメント間取引消去△33百万円であります。
(6)資金調達費用の調整額△30百万円は、セグメント間取引消去△30百万円であります。
(7)税金費用の調整額△23百万円は、セグメント間取引消去△23百万円であります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△119百万円は、セグメント間取引消去△119百万円であ
ります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/23 9:35 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当金庫及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2022/06/23 9:35 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当金庫及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
2022/06/23 9:35- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他 :2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、金庫内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
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