純資産
連結
- 2021年3月31日
- 9795億5400万
- 2021年9月30日 +1.65%
- 9957億2400万
- 2022年3月31日 -0.73%
- 9884億3900万
- 2022年9月30日 +0.74%
- 9957億1300万
個別
- 2021年3月31日
- 9699億6300万
- 2021年9月30日 +1.57%
- 9851億5100万
- 2022年3月31日 -0.55%
- 9797億7400万
- 2022年9月30日 +0.66%
- 9862億4100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/12/16 9:43
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (4)取得条項2022/12/16 9:43
株式会社商工組合中央金庫法附則第2条の6第3項の規定に基づき危機対応準備金の額が計上された時以降であって取締役会が別に定める日が到来したときは、危機対応準備金株式の全部を、危機対応準備金株式1株につき、最終事業年度に係る貸借対照表の純資産の部に計上した額の合計額から危機対応準備金の額及び特別準備金の額を控除して得た額を発行済株式の総数で除して得た額で、取得することができる。
(5)単元株式数 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/12/16 9:43
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2022/12/16 9:43
(注)純資産額の算定にあたっては、株式会社商工組合中央金庫法施行規則に基づき、危機対応準備金及び特別準備金を控除しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 988,439 995,713 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 534,107 534,104 (うち危機対応準備金) 百万円 129,500 129,500
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎