純資産
連結
- 2023年3月31日
- 1兆51億
- 2024年3月31日 +3.49%
- 1兆402億
- 2025年3月31日 -0.18%
- 1兆384億
個別
- 2023年3月31日
- 9971億6500万
- 2024年3月31日 +2.25%
- 1兆195億
- 2025年3月31日 +0.22%
- 1兆218億
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 2 前項に定めるほか、危機対応準備金株式株主又は危機対応準備金株式登録株式質権者に対しては残余財産の分配はしない。2025/06/18 10:00
(第13条の5) 当会社は、株式会社商工組合中央金庫法附則第2条の3第3項(改正後商工中金法)の規定に基づき危機対応準備金の額が計上された時以降であって取締役会が別に定める日が到来したときは、危機対応準備金株式の全部を、危機対応準備金株式1株につき、最終事業年度に係る貸借対照表の純資産の部に計上した額の合計額から危機対応準備金の額及び特別準備金の額を控除して得た額を発行済株式の総数で除して得た額で、取得することができる。
⑧ 取締役会の活動状況 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2025/06/18 10:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (4)取得条項2025/06/18 10:00
株式会社商工組合中央金庫法附則第2条の3第3項(改正後商工中金法)の規定に基づき危機対応準備金の額が計上された時以降であって取締役会が別に定める日が到来したときは、危機対応準備金株式の全部を、危機対応準備金株式1株につき、最終事業年度に係る貸借対照表の純資産の部に計上した額の合計額から危機対応準備金の額及び特別準備金の額を控除して得た額を発行済株式の総数で除して得た額で、取得することができる。
(5)単元株式数 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/18 10:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため作成を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2025/06/18 10:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2025/06/18 10:00
純資産額の算定にあたっては、株式会社商工組合中央金庫法施行規則に基づき、危機対応準備金及び特別準備金を控除しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 1,040,266 1,038,410 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 534,107 534,107 (うち危機対応準備金) 百万円 129,500 129,500
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。