有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループの状況は殺菌剤関連分野及び水稲除草剤関連分野を中心に好調に推移しました。また、海外向け出荷の増加や円安の影響も受け、輸出事業も好調に推移しました。2015/05/08 10:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は42億29百万円(前年同四半期比5億56百万円増、15.1%増)、営業利益は5億31百万円(前年同四半期比1億26百万円増、31.2%増)、経常利益は4億58百万円(前年同四半期比1億19百万円増、35.4%増)、四半期当期純利益は3億20百万円(前年同四半期比1億10百万円増、52.5%増)となりました。
なお、当連結会計年度は、決算期の変更により、平成27年1月1日から平成28年3月31日までの15ヵ月間となっております。