臨時報告書
- 【提出】
- 2019/04/22 17:01
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月22日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
2018年2月12日に当社横浜工場で発生いたしました爆発・火災事故に関わる保険金のうち、建物及び構築物並びに設備什器等一式に関わる受取保険金と喪失利益に関わる受取保険金が確定いたしましたので、特別利益として計上いたします。
また、上記受取保険金の発生に伴い、直接減額方式による圧縮記帳の会計処理を適用し発生した固定資産圧縮損を特別損失として計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2020年3月期の個別決算において、建物及び構築物並びに設備什器等一式に関わる受取保険金971百万円と喪失利益に関わる受取保険金170百万円の合計1,141百万円を特別利益に計上し、固定資産圧縮損961百万円を特別損失に計上いたします。
以 上
2019年4月22日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
2018年2月12日に当社横浜工場で発生いたしました爆発・火災事故に関わる保険金のうち、建物及び構築物並びに設備什器等一式に関わる受取保険金と喪失利益に関わる受取保険金が確定いたしましたので、特別利益として計上いたします。
また、上記受取保険金の発生に伴い、直接減額方式による圧縮記帳の会計処理を適用し発生した固定資産圧縮損を特別損失として計上いたします。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2020年3月期の個別決算において、建物及び構築物並びに設備什器等一式に関わる受取保険金971百万円と喪失利益に関わる受取保険金170百万円の合計1,141百万円を特別利益に計上し、固定資産圧縮損961百万円を特別損失に計上いたします。
以 上