CARTA HOLDINGS(3688)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2012年9月30日
- -4564万
- 2013年9月30日
- 6億5303万
- 2014年9月30日 +225.62%
- 21億2643万
- 2015年9月30日 -54.22%
- 9億7348万
- 2016年9月30日 -14.83%
- 8億2908万
- 2017年9月30日 +284.05%
- 31億8413万
- 2018年9月30日 -81.08%
- 6億234万
- 2019年12月31日 +879.82%
- 59億189万
- 2020年12月31日 -65.89%
- 20億1300万
- 2021年12月31日 +252.81%
- 71億200万
- 2022年12月31日
- -18億8600万
- 2023年12月31日
- 17億3900万
- 2024年12月31日 +48.13%
- 25億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2025/03/31 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは2,576百万円の増加(前年同期間は1,739百万円の増加)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益の計上により資金が増加したものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/03/31 15:30
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「預け金の増減額(△は増加)」及び「未払金の増減額(△は減少)」及び「投資有価証券評価損益(△は益)」は、重要性が増したため当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた86百万円は、「預け金の増減額(△は増加)」△14百万円、「未払金の増減額(△は減少)」2,015百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」69百万円、「その他」△1,984百万円として組み替えております。