CARTA HOLDINGS(3688)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 8億8816万
- 2015年6月30日 +15.33%
- 10億2431万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/13 15:00
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境のもと当社グループは本年2月に「新中期経営方針」を発表し、事業ポートフォリオの見直しと最適化を行い、新たな戦略・事業方針のもと事業を推進してまいりました。2023/11/13 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、主力のブランド広告領域において不安定な社会情勢を背景とした広告出稿の減少が影響し売上高は17,631百万円(前年同期比9.4%減)、積極的な人材採用により人件費や採用費が増加したことなどにより営業利益は274百万円(同86.7%減)、経常利益は753百万円(同73.3%減)、オフィス統合及び移転に伴う費用の引当等による特別損失を計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純損失は1,531百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,616百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 15:00
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 25,567,887 25,163,971 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 101円73銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 149,673 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -