のれん
連結
- 2014年9月30日
- 750万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 13億393万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 15:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは業務・資本提携、合弁、M&A等を事業拡大の有効な手段として活用する方針です。当社グループと対象企業の事業運営ノウハウ等を融合することによって、より大きなシナジーを生み出すことを目指しております。しかしながら、当初見込んだ効果が発揮されない場合やこれらの提携が解消された場合には、当社グループの事業、経営及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2015/08/07 15:09
またM&A等の場合は、対象企業の財務内容、契約関係等について詳細な事前審査を行い十分にリスクを検討したうえで決定しておりますが、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等事前の調査で把握できなかった問題が生じた場合、事業の展開等が計画どおりにすすまない場合、のれんの減損処理をおこなう必要が生じた場合等には、当社グループの事業、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更があった事項) - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価 1,478百万円2015/08/07 15:09
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/07 15:09
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 117,076千円 144,610千円 のれんの償却額 5,243 24,217 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/07 15:09
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/08/07 15:09
当第3四半期連結会計期間末における資産の額は、前連結会計年度末より1,556百万円増加し、11,519百万円となりました。これは主に子会社株式の取得に伴うのれんの増加によるものであります。
(負債)