- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
<変更後の区分方法により作成した前第1四半期連結累計期間の情報を記載>(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/09 15:02- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上している。
(3)償却方法及び償却期間
2017/02/09 15:02- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/09 15:02- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/02/09 15:02- #5 表示方法の変更、四半期連結財務諸表
(表示方法の変更)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払利息」は金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。また、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」より「支払利息」1,333千円を独立掲記し組み替えております。また、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「特別損失」の「その他」より「固定資産除却損」43千円を独立掲記し組み替えております。
2017/02/09 15:02- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における資産の額は、前連結会計年度末より1,690百万円増加し、14,227百万円となりました。これは主に売上高の拡大に伴う売掛金の増加及び子会社株式の取得に伴うのれんの増加によるものであります。
2017/02/09 15:02- #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。
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