- 3688
- 2025/12/05
- 時価
- 529億円
- PER 予
- 29.39倍
- 2014年以降
- 赤字-40.61倍
(2014-2024年) - PBR
- 2.15倍
- 2014年以降
- 0.68-11.09倍
(2014-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.3%
- ROA 予
- 3.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 15:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/09 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成30年6月30日) 減価償却費 246,842千円 286,205千円 のれんの償却額 178,236 158,361 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/09 15:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2018/08/09 15:01
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 その他 のれん 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウェア及び商標権
連結子会社である株式会社ゴールドスポットメディアの株式取得時に発生したのれんに関して、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。