営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 35億5400万
- 2022年9月30日 -42.15%
- 20億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ディアコミュニケーションを中心に広告の販売及びソリューションを提供する「マーケティングソリューション事業」、②広告配信プラットフォームを運営する「アドプラットフォーム事業」、③メディア・ソリューションの提供や、EC・ゲーム・人材領域でのサービスを運営する「コンシューマー事業」の3セグメントにおいて事業を展開し、持続的な成長を実現するべく当社グループ全体での垂直統合を推進してまいりました。2022/11/14 15:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高19,464百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は運用型テレビCMプラットフォーム「テレシー」やD2C領域での積極的な先行投資のため広告宣伝費が増加したこと等により2,056百万円(同42.2%減)、経常利益は2,822百万円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益による特別利益を計上したこと等により2,616百万円(同1.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。