営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 15億4100万
- 2023年3月31日 -59.38%
- 6億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/12 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境のもと当社グループは本年2月に「新中期経営方針」を発表し、事業ポートフォリオの見直しと最適化を行い、新たな戦略・事業方針のもと事業を推進してまいりました。2023/05/12 15:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、主力のブランド広告領域において不安定な社会情勢を背景とした広告出稿の減少が影響し売上高は6,437百万円(前年同期比7.7%減)、積極的な人材採用により人件費や採用費が増加したことなどにより営業利益は626百万円(同59.3%減)、経常利益は548百万円(同70.9%減)、オフィス統合及び移転に伴う費用の引当等による特別損失を計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純損失は1,249百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,975百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。