経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 28億2200万
- 2023年9月30日 -73.32%
- 7億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境のもと当社グループは本年2月に「新中期経営方針」を発表し、事業ポートフォリオの見直しと最適化を行い、新たな戦略・事業方針のもと事業を推進してまいりました。2023/11/13 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、主力のブランド広告領域において不安定な社会情勢を背景とした広告出稿の減少が影響し売上高は17,631百万円(前年同期比9.4%減)、積極的な人材採用により人件費や採用費が増加したことなどにより営業利益は274百万円(同86.7%減)、経常利益は753百万円(同73.3%減)、オフィス統合及び移転に伴う費用の引当等による特別損失を計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純損失は1,531百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,616百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。