- 3688
- 2025/12/05
- 時価
- 529億円
- PER 予
- 29.39倍
- 2014年以降
- 赤字-40.61倍
(2014-2024年) - PBR
- 2.15倍
- 2014年以降
- 0.68-11.09倍
(2014-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.3%
- ROA 予
- 3.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CARTA HOLDINGS(3688)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - アドプラットフォームの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年9月30日
- 1600万
- 2022年9月30日 +37.5%
- 2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 15:00
第1四半期連結会計期間より、従来の「マーケティングソリューション事業」セグメント及び「アドプラットフォーム事業」セグメントを統合し「デジタルマーケティング事業」セグメントに名称を変更し、従来の「コンシューマー事業」セグメントを「インターネット関連サービス事業」セグメントに名称を変更しているほか、組織再編に伴い従来「コンシューマー事業」セグメントに含まれていた一部の事業を「デジタルマーケティング事業」セグメントに区分を変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、主力のブランド広告領域において不安定な社会情勢を背景とした広告出稿の減少が影響し売上高は17,631百万円(前年同期比9.4%減)、積極的な人材採用により人件費や採用費が増加したことなどにより営業利益は274百万円(同86.7%減)、経常利益は753百万円(同73.3%減)、オフィス統合及び移転に伴う費用の引当等による特別損失を計上したこと等により親会社株主に帰属する四半期純損失は1,531百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,616百万円)となりました。2023/11/13 15:00
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメント別の売上高は、セグメント間の内部売上高及び振替高を含む数値を記載しております。
また、第1四半期連結会計期間より、従来の「マーケティングソリューション事業」セグメント及び「アドプラットフォーム事業」セグメントを統合し「デジタルマーケティング事業」セグメントに名称を変更し、従来の「コンシューマー事業」セグメントを「インターネット関連サービス事業」セグメントに名称を変更しているほか、組織再編に伴い従来「コンシューマー事業」セグメントに含まれていた一部の事業を「デジタルマーケティング事業」セグメントに区分を変更しております。そのため、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後の報告セグメント区分に組み替えた数値で比較しております。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 結合企業の名称 ㈱Zucks2023/11/13 15:00
事業の内容 アドプラットフォーム事業
被結合企業の名称 ㈱ATRAC