売上高
連結
- 2014年6月30日
- 1255億9800万
- 2015年6月30日 -26.39%
- 924億5600万
個別
- 2014年6月30日
- 1195億6600万
- 2015年6月30日 -41.68%
- 697億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/09/30 13:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 25,421 49,545 71,533 92,456 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 5,985 1,294 9,003 1,990 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 7.過去3年間において1~5に該当していた者2015/09/30 13:17
注1:「当社を主要な取引先とする者」とは、当社との取引額が連結売上高の2%以上となる取引先を指す。
注2:「当社の主要な取引先」とは、取引額が当社連結売上高の2%以上である取引先を指す。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/09/30 13:17
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
グリーエンターテインメントプロダクツ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2015/09/30 13:17 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2015/09/30 13:17
顧客の名称又は氏名 売上高 Apple Inc. 16,870 株式会社NTTドコモ 12,783 KDDI株式会社 11,919 Google Inc. 11,768 インコム・ジャパン株式会社 11,586 GMOインターネット株式会社 10,233 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/09/30 13:17
(概算額の算定方法)売上高 489百万円 営業利益 △243百万円 経常利益 △243百万円 税金等調整前当期純利益 △255百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/09/30 13:17
- #8 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く環境は、国内外におけるスマートフォン市場のさらなる拡大が予測され、特に国内市場においては、情報通信機器の普及状況(世帯)については、携帯電話・PHSの保有率は94.6%であり、そのうちスマートフォンの保有率は前年比1.6ポイント増の64.2%と、普及が進んでおります(総務省平成26年「通信利用動向調査」)。このような事業環境の下、当社グループは、業績回復を図るべくモバイル向けのコンテンツやサービスの拡充を行うと共に、国内外のユーザーの利用拡大に取り組んで参りました。2015/09/30 13:17
売上高は前期比で減少致しましたが、ネイティブゲームでの新たなヒットタイトルの創出を目指して新規タイトルの開発に取り組んで参りました。また、費用面ではコストコントロールの徹底に取り組んで参りました。なお、連結子会社である株式会社ポケラボ、OpenFeint Inc.及びFunzio, Inc.に対する出資に伴い発生したのれん等に関して、出資時に想定していた収益が見込めなくなったことから減損損失を計上致しました。
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、売上高92,456百万円(前期比26.4%減)、営業利益20,233百万円(同42.2%減)、経常利益25,009百万円(同30.6%減)、当期純損失10,322百万円(前連結会計年度は当期純利益17,347百万円)という厳しい結果となりました。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/09/30 13:17
売上高は、92,456百万円(前年同期比26.4%減)となりました。売上高の分析につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
売上原価は、25,326百万円(前年同期比13.9%減)となりました。 - #10 配当政策(連結)
- 配当による利益還元につきましては、業績連動型の配当を実施することを基本方針としており、毎期の業績等を勘案しながら、中長期的には連結配当性向20%の実現を目指して参ります。2015/09/30 13:17
当期の剰余金の配当につきましては、売上高が前年同期比26.4%減少し、当期純損失を計上していることを勘案し、普通配当を無配とさせていただきますが、当社普通株式1株につき、創立10周年の記念配当10円を実施することを決定致しました。
なお、当社は「取締役会の決議により、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2015/09/30 13:17
前事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 営業取引による取引高売上高営業費用営業取引以外の取引による取引高 1,430百万円21,827百万円911百万円 621百万円598百万円503百万円