建物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 8億1600万
- 2018年6月30日 +21.81%
- 9億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(常駐の委託社員を含む)は、年間の平均人員を[ ]内に外数で記載しております。2018/09/27 16:45
5.上記事業所の建物を賃借しております。年間賃借料は1,738百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主として定率法を採用しております。2018/09/27 16:45
ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
(2)無形固定資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年7月1日 至 2017年6月30日)2018/09/27 16:45
資産のグルーピングは、主にゲームタイトルを単位としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失額 欧州 事業用資産 工具、器具及び備品 11百万円 豪州 事業用資産 建物 25百万円 工具、器具及び備品 14百万円 のれん 213百万円 無形固定資産(その他) 1百万円
資産または資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法を採用しております。2018/09/27 16:45
ただし、2016年4月1日以後取得した建物附属設備については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。