建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 13億9800万
- 2020年6月30日 -9.37%
- 12億6700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(常駐の委託社員を含む)は、年間の平均人員を[ ]内に外数で記載しております。2020/09/30 16:04
5.上記事業所の建物を賃借しております。年間賃借料は1,733百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主として定率法を採用しております。2020/09/30 16:04
ただし、2016年4月1日以降取得した建物附属設備については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
(2)無形固定資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)2020/09/30 16:04
当社グループは、原則として、事業用資産については会社または事業を単位としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都港区 遊休資産 建物 184百万円 東京都新宿区 遊休資産 建物 106百万円 合計 290百万円
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は98,976百万円(前連結会計年度末比4,459百万円増)となりました。主な増加要因は、「現金及び預金」及び「その他」がそれぞれ2,546百万円、1,242百万円増加したことによるものであります。2020/09/30 16:04
固定資産は27,515百万円(前連結会計年度末比457百万円減)となりました。主な減少要因は、「建物」が421百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は13,085百万円(前連結会計年度末比1,264百万円増)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2020/09/30 16:04
ただし、2016年4月1日以後取得した建物附属設備については、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。