菊池製作所(3444)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年4月30日
- 16億6393万
- 2011年4月30日 +0.77%
- 16億7677万
- 2012年4月30日 +18.08%
- 19億7988万
- 2013年4月30日 +8.55%
- 21億4911万
- 2014年4月30日 -3.44%
- 20億7512万
- 2015年4月30日 +9.84%
- 22億7927万
- 2016年4月30日 +11.43%
- 25億3980万
- 2017年4月30日 -0.68%
- 25億2247万
- 2018年4月30日 +10.3%
- 27億8239万
- 2019年4月30日 -6.74%
- 25億9488万
- 2020年4月30日 +0.48%
- 26億746万
- 2021年4月30日 +5.32%
- 27億4624万
- 2022年4月30日 +0.87%
- 27億7025万
- 2023年4月30日 +0.07%
- 27億7215万
- 2024年4月30日 +6.27%
- 29億4587万
- 2025年4月30日 -2.72%
- 28億6574万
- 2026年4月30日 -1.28%
- 28億2918万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウエア等であり、建設仮勘定は含まれておりません。2026/07/22 13:53
3 建物及び土地の一部は、当社グループ外からの賃借であります。
4 従業員数は就業人員であり、臨時雇用人員は[ ]内に、1日平均労働時間8時間以上の準社員の期中平均雇用人員を外数で記載しております。なお、準社員とは、雇用契約においてその契約期間が1年以下であり、所定の勤務時間の定めがあり、かつその給与につき1時間を単位として計算される者をいいます。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によっております。2026/07/22 13:53
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
また、在外連結子会社においては、定額法によっております。 - #3 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 当連結会計年度における固定資産の圧縮損の内訳は次のとおりです。2026/07/22 13:53
固定資産圧縮損は※9に記載した補助金収入に伴い、取得金額から直接減額したものであります。前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物 76,790 千円 40,595 千円 機械装置及び運搬具 524 〃 2,486 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)2026/07/22 13:53
当社グループは、事業用資産については経営管理上の区分を基に、遊休資産については個別物件毎に、資産のグルーピングを行っております。回収可能額は、使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない金額につき、回収可能額を零として評価しております。グループ 場所 用途 種類 減損損失(千円) イームズロボティクス株式会社 埼玉県ふじみ野市 事業用資産 建物附属設備 3,682 工具、器具及び備品 2,704
当社子会社グループの減損会計の適用に当たって、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。当社の子会社であるイームズロボティクス株式会社の直近の業績動向から、今後の計画を見直した結果、イームズロボティクス株式会社が所有している建物附属設備3,682千円及び工具、器具及び備品2,704千円、合計6,387千円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2026/07/22 13:53
工場建物の一部及びショールームの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定率法によっております。2026/07/22 13:53
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。