菊池製作所(3444)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年4月30日
- 2億6411万
- 2011年4月30日 +23.59%
- 3億2641万
- 2012年4月30日 -40.9%
- 1億9290万
- 2013年4月30日 -36.44%
- 1億2261万
個別
- 2010年4月30日
- 2億4410万
- 2011年4月30日 +31.43%
- 3億2081万
- 2012年4月30日 -21.7%
- 2億5118万
- 2013年4月30日 -65.41%
- 8688万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/07/22 13:53
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,706,338 6,093,715 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△) (千円) △73,772 123,846 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△) (千円) △62,183 103,128 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△) (円) △5.15 8.54 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/07/22 13:53
前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 住民税等均等割額 12.0 % 7.8 % 連結子会社の当期純損失等 102.8 % 39.7 % 在外子会社の税率差異 △4.2 % △8.1 % - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,093百万円(前年同期比11.7%増)となり、売上総利益は1,216百万円(同21.5%増)、営業損失が248百万円(前年同期は520百万円の営業損失)となりました。助成金収入ならびに受取配当金等の営業外収益334百万円を計上し、持分法による投資損失ならびに投資事業組合運用損等の営業外費用200百万円を計上した結果、経常損失が113百万円(前年同期は450百万円の経常損失)となりました。2026/07/22 13:53
さらに、投資有価証券売却益、持分変動利益ならびに補助金収入等の特別利益293百万円を計上し、固定資産圧縮損、減損損失等の特別損失56百万円を計上いたしました。これに、税金費用83百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は103百万円(前年同期は43百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
(財政状態の状況) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/07/22 13:53
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 1株当たり純資産額 419.22円 496.69円 1株当たり当期純利益 3.56円 8.54円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。